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Review your uploaded track before mastering.
Pure Logic.
Instant Magic.
瞬時の解析、直感的な調整。プロの響きを、その手に。
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最近のアップデート
- 2026-07-12 Feature v0.12.0 Update: 音源の状態に応じて、余韻や静寂の質を自動で補正する仕上げ処理を追加しました。必要な曲でだけ静かに働き、音量やパンチは変えません。
- 2026-07-11 Fix v0.11.1 Patch: 曲の頭と終わりの無音を自動カットする機能を廃止しました(静かな出だしや余韻まで削れてしまうことがあったため)。Simpleの仕上がりをより原音に忠実にしました。処理の安定性とメモリ使用量も大きく改善しています。
- 2026-07-06 Feature v0.11.0 Update: 波形をドラッグして選んだ区間をループ再生できるようになりました(右上の×で解除)。再生・一時停止がフェードで滑らかになりました。一部のAI音源でノイズ処理の精度も改善しています。
Why PureWavs?
精度の高い解析を、シンプルな操作で。
High-Precision Analysis
高精度な解析- ITU-R BS.1770-4に準拠した解析で、ラウドネスとピークを正確に計測します。
- 内部処理は32-bit float、書き出しは24-bit WAV。量子化ノイズを抑えます。
- True Peak(dBTP)とラウドネス(LUFS)を計測し、ストリーミングに適した基準で仕上げます。
Simple Controls
シンプルな操作- Phantom MS Logic: 低域の定位を保ったまま、ステレオ幅を広げます。
- 操作した結果は波形とスペクトラムにその場で反映され、目と耳の両方で確認できます。
- 複雑な処理はすべて内部で行い、必要な操作だけをシンプルな画面にまとめています。
Adaptive Signal Chain
曲に適応するシグナルチェーン- 真空管系のサチュレーション(偶数次倍音)と4xオーバーサンプリングで、デジタル特有の硬さを抑えます。
- 低域補完(Sub Enricher)と高域ノイズ除去(アタックは保持)、パラレルコンプ(1176/CLA-76系のアナログ倍音)による密度付加。
- すべての曲に同じ処理はしません。音源を解析して「刺さる帯域」を自動で抑え、処理の強さと仕上がり音量を曲ごとに調整します。
- 処理はWebAssemblyでブラウザ内実行。MP3書き出しは裏側で進むため、作業を止めません。
FAQ
よくある質問
PureWavsは本当に無料ですか?
はい、PureWavsは完全無料で、アカウント登録も不要です。すべての機能を制限なく利用できます。
音声データはサーバーにアップロードされますか?
いいえ。すべての音声処理はブラウザ内のWebAssemblyで実行されます。音声ファイルがサーバーに送信されることは一切ありません。
どのような音声フォーマットに対応していますか?
WAV、MP3、FLAC、AAC、OGGなど一般的な音声フォーマットに対応しています。エクスポートは24-bit WAV(48kHz)と320kbps MP3が選べます。
Universal
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Natural dynamics and tonal balance.
計算中
0:00
3:32
REAL-TIME SPECTRUM
Low (150Hz)
0.0 dB
Mid (1kHz)
0.0 dB
High (12kHz)
0.0 dB
TRUE PEAK
計算中
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Streaming re-encoding (AAC, etc.) introduces inter-sample peaks. Output is capped at -1.0dBTP to prevent distortion on any playback system.
INTEGRATED LUFS
計算中
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Streaming services normalize playback volume. Pushing louder has no effect and only degrades quality. PureWavs analyzes each track's dynamics and targets the optimal loudness (-11 to -13 LUFS) it can reach without crushing.
PLR (DYNAMICS)
計算中
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The ratio of peak to loudness — how dynamic the track is. PureWavs uses this value to decide the final loudness: dynamic tracks stay uncrushed, dense tracks get pushed confidently.